決断を後押しするサイト運営
営業ご担当者さまへ

貴社サービスを、お客様の業種商習慣を汲んだ活用シーンに置き換えて、
お客様の「ご決断を後押しする」サイトを、つくって運営します。

見込客に「うちの場合は、こうなる」を見せられるようにします。
お客様は、まず自分の業種をえらびます。すると、その業種の仕事の流れにそって「頼めること」が並びます。気になるものにチェックを入れると、そのまま相談として届く——という作りです。
自社のことを書けないお客様でも止まらないように、その業種のめやすを最初から入れた状態でお出しします。違えば選び直すだけです。

1こんな止まり方、していませんか

説明は伝わるのに、そこで止まる

「よく分かりました。ただ、うちの業界だとどうなりますか」——ここから先に進まない。

資料を送っても、置き換えてもらえない

読み手は自分の仕事に当てはめる作業を、こちらの代わりにはしてくれません。

比較に入ると、決め手がなくなる

機能の一覧を並べ合うと、価格の話になり、決断が先送りになります。

2当社がやる「置き換え」

1
貴社のサービス

何ができるか。ここは貴社からお預かりします。

2
お客様の業種の商習慣

その業界の仕事の流れ・呼び方・数え方を、業種ごとに用意します。

3
その業種の活用シーン

「この場面で、こう使う」に置き換えます。機能の説明はしません。

4
ご決断の後押し

えらぶだけで済む形にして、えらんだ内容がそのまま相談として届きます。

3見込客が見る画面(実際に動くサンプル)

📋
税理士事務所が持つ窓口

税理士活用窓口

決断する人=中小企業の経営者。「何を顧問税理士に頼めるか」を選び、そのまま相談まで進みます。

経営者が自社の業種をえらぶと「お金の流れ」にそって頼めることが並ぶ。えらんでそのまま相談まで。

  • 業種でえらぶ入口
  • 会社のお金の流れ 6場面
  • 顧問業務カタログ14種
  • 業種のめやすを既定で表示(書かせない)
事務所名・連絡先はダミーのサンプルです。
サンプルを見る →
🏦
ITリース・ファイナンス会社が持つ窓口

ITファイナンス活用窓口

決断する人=IT投資を検討している担当者。「どの支払い方が自社に合うか」を選びます。

IT投資をする会社が、自社の業種・組織をえらぶと「IT投資の流れ」にそって使えるサービスが並ぶ。製造業から官公庁・学校・販売会社まで。

  • 業種・組織でえらぶ入口
  • IT投資の流れ 6場面
  • サービスカタログ34種
  • 業種のめやすを既定で表示(書かせない)
公開情報をもとにした試作で、掲載企業とは関係ありません。
サンプルを見る →
🛡️
BCP支援機関・保険代理店・商工団体が持つ窓口

BCP活用窓口

決断する人=備えを迫られている事業者。「うちの業種で、何から備えるか」を選びます。

災害の種類ごとにBCPを何本も作らない。止まるのは同じ「ヒト・建物・設備・情報システム・インフラ・取引先」——原因ではなく結果で備える、オールハザード型の入口。

  • 業種・組織でえらぶ入口
  • BCPづくりの流れ 6場面
  • 必須要件13+訓練3の16項目
  • 業種のめやすを既定で表示(書かせない)
支援機関名・連絡先はダミーのサンプルです。
サンプルを見る →
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AI研修・セミナー事業者が持つ窓口

AI人材育成窓口

決断する人=社内でAIを進めたい担当者。「社内のどの段階から始めるか」を選びます。

AIは入れて終わりではありません。まず触って、効きどころを探し、社内に広げ、実務に落とし、教える人を育てる——社内にAIが根づくまでの6つの場面で、いまどこにいるかが分かる入口。

  • 業種・組織でえらぶ入口
  • 社内にAIが根づくまで 6場面
  • サービスカタログ19種
  • 業種のめやすを既定で表示(書かせない)
事業者名・連絡先はダミーのサンプルです。
サンプルを見る →
✏️
次のサンプル

貴社サービスでも

決断する人=貴社の見込客。何をえらんでいただくかは、貴社の商談に合わせて組みます。

発注マッチング・受付サービス・法人保険・人材紹介など、業種ごとに提案の中身が変わる商材なら、置き換えられます。

その領域の商習慣と言葉づかいに合わせて、中身を組みます。
ご相談ください

4営業でのお使い方

送るのはURL1本

資料の添付も、説明の書き足しも要りません。メールに1行そえるだけです。

えらんだ内容が、そのまま届く

見込客がチェックした項目が相談として届くので、訪問前に何を考えているかが分かります。

温度の低い相手にも置いておける

読むのではなく、えらぶ形なので、その場で決めない相手にも負担になりません。

5貴社の場合(置き換えの例)

発注マッチング・一括見積のサービス

発注者の業種ごとに「何を依頼できるか」を並べ、えらんだ内容がそのまま発注相談として届く形にします。

受付・電話まわりのサービス

業種ごとの受電の場面(予約・急ぎの連絡・見積依頼)に置き換えて、取りこぼしを見込客自身に見せます。

法人向けの保険

業種ごとに起きやすい事故・止まり方に置き換えて、「何に備えるか」をえらんでいただきます。

人材紹介・人材派遣

業種ごとの職種の呼び方と繁忙の波に置き換えて、「いつ・どの職種を・どう埋めるか」をえらんでいただきます。

6よくいただくご質問

どのくらいでできますか。

1業種ぶんの流れを組んでお見せするところまでを、まず先に行います。貴社サービスの資料をいただければ、こちらで組み立てます。

運営は誰がしますか。

当社が運営します。項目の追加や文言の調整も当社側で行いますので、営業ご担当者さまの手は増えません。

いまのコーポレートサイトとの関係は。

入れ替えるものではありません。商談で送る1枚として、既存サイトとは別に持てます。

扱えない業種はありますか。

その業界ならではの仕事の流れと言葉づかいがある領域なら、お作りできます。まずご相談ください。

貴社サービスでサンプルを1本つくる相談をする →
いただきたいのは「どんな業種の見込客に、何を決めてほしいか」だけです。あとはこちらで組み立てて、動く形にしてお見せします。
運営会社:ブレインコミュニティ合同会社 代表:大川 行成
会社サイト:braincommunity.jp / お問い合わせ:okawa@iina-biz.com
※ 各サンプルの事業者名・連絡先はダミーです。フォームを送信しても実際には届きません。