見込客に「うちの場合は、こうなる」を見せられるようにします。
お客様は、まず自分の業種をえらびます。すると、その業種の仕事の流れにそって「頼めること」が並びます。気になるものにチェックを入れると、そのまま相談として届く——という作りです。
自社のことを書けないお客様でも止まらないように、その業種のめやすを最初から入れた状態でお出しします。違えば選び直すだけです。
「よく分かりました。ただ、うちの業界だとどうなりますか」——ここから先に進まない。
読み手は自分の仕事に当てはめる作業を、こちらの代わりにはしてくれません。
機能の一覧を並べ合うと、価格の話になり、決断が先送りになります。
何ができるか。ここは貴社からお預かりします。
その業界の仕事の流れ・呼び方・数え方を、業種ごとに用意します。
「この場面で、こう使う」に置き換えます。機能の説明はしません。
えらぶだけで済む形にして、えらんだ内容がそのまま相談として届きます。
経営者が自社の業種をえらぶと「お金の流れ」にそって頼めることが並ぶ。えらんでそのまま相談まで。
IT投資をする会社が、自社の業種・組織をえらぶと「IT投資の流れ」にそって使えるサービスが並ぶ。製造業から官公庁・学校・販売会社まで。
災害の種類ごとにBCPを何本も作らない。止まるのは同じ「ヒト・建物・設備・情報システム・インフラ・取引先」——原因ではなく結果で備える、オールハザード型の入口。
AIは入れて終わりではありません。まず触って、効きどころを探し、社内に広げ、実務に落とし、教える人を育てる——社内にAIが根づくまでの6つの場面で、いまどこにいるかが分かる入口。
発注マッチング・受付サービス・法人保険・人材紹介など、業種ごとに提案の中身が変わる商材なら、置き換えられます。
資料の添付も、説明の書き足しも要りません。メールに1行そえるだけです。
見込客がチェックした項目が相談として届くので、訪問前に何を考えているかが分かります。
読むのではなく、えらぶ形なので、その場で決めない相手にも負担になりません。
発注者の業種ごとに「何を依頼できるか」を並べ、えらんだ内容がそのまま発注相談として届く形にします。
業種ごとの受電の場面(予約・急ぎの連絡・見積依頼)に置き換えて、取りこぼしを見込客自身に見せます。
業種ごとに起きやすい事故・止まり方に置き換えて、「何に備えるか」をえらんでいただきます。
業種ごとの職種の呼び方と繁忙の波に置き換えて、「いつ・どの職種を・どう埋めるか」をえらんでいただきます。
1業種ぶんの流れを組んでお見せするところまでを、まず先に行います。貴社サービスの資料をいただければ、こちらで組み立てます。
当社が運営します。項目の追加や文言の調整も当社側で行いますので、営業ご担当者さまの手は増えません。
入れ替えるものではありません。商談で送る1枚として、既存サイトとは別に持てます。
その業界ならではの仕事の流れと言葉づかいがある領域なら、お作りできます。まずご相談ください。