
企画、撮影、編集、納品、そして請求まで、多くの人や素材を動かしながら進める仕事です
そもそも、なぜその手間が生まれるのかは、映像制作・動画で、その手間が生まれる理由で説明しています。
企画書・構成案の下書き / 参考映像・資料の探し出し / 撮影場所・出演者の候補探し / 予算・スケジュール案の作成
契約書・同意書の下書き / 撮影機材・スタッフの手配状況確認 / 撮影許可・著作権関連の確認 / 香盤表・台本の下書き
撮影素材の分類・整理 / 撮影メモ・ログの書き写し / 必要な素材の探し出し / 変更点の記録と関係者への通知
初稿の構成案・編集指示の下書き / テロップ・ナレーション原稿の下書き / 修正指示の聞き取り・整理 / 完成映像のチェックリスト作成
納品ファイル形式・媒体の確認 / 公開後の反響・意見の整理 / 次の企画に向けた改善点のまとめ / 顧客への挨拶文・お礼状の下書き
作業実績・経費の台帳書き写し / 請求書の下書き / 協力会社への支払い明細作成 / 税務書類の準備
つないでみる前に、どの画が効くかを決めることです。
AIが受け持つのは、書き写し・下書き・見比べ・まとめ・見張り・探し出しです。どれも、すでにある情報を動かす仕事です。
使えるかどうかは、前後とつないだときにはじめて決まります。素材だけでは決まりません。
だから「この画で行ける」は、AIには出せません。決めるのは、いまも編集者です。
AIが減らすのは、判断の回数ではありません。素材を探し、指示の履歴を追う手間です。
よくある値をあらかじめ選んであります。違うところだけ選び直してください。正確でなくてかまいません。分からないものは「わからない」を選んでいただければ、その分は効果の合計に入れずにお出しします。
えらんでいただいた作業ごとの、1年間の削減効果と概算見積です。おおよその目安で、正確な金額はご相談のうえでお出しします。
※ この表は画像です。同じ内容を、下のご入力でメールでお受け取りいただけます。
迷惑メールフォルダのご確認もお願いいたします。
ご登録のメールアドレスへ、この内容をお送りします。
あわせて当社より、改めてご連絡いたします。