

物件を 仕入れ → 客付け → 契約 → 引渡 → 管理 と進めるお仕事です(案件ごとに条件が変わります)。
そもそも、なぜその手間が生まれるのかは、不動産・売買仲介・賃貸管理で、その手間が生まれる理由で説明しています。
物件の情報あつめ・査定 / 売主・地主とのやりとり / 収支・利回りの試算 / 近隣の成約事例の書き写し
物件情報の登録 / 広告・ポータル掲載 / 媒介・契約の書類づくり / 広告媒体ごとの反響の集計
現地・法令・権利の調査 / 物件資料の作成・統合 / 関係業者の手配 / 重要事項説明書の記載漏れチェック
内見・案内 / 契約・決済・引渡 / 入居後の管理・点検 / 決済に要る書類さがし
契約更新の管理 / クレーム・問い合わせ対応 / 顧客の名簿管理 / 退去予告の受付と見積依頼
仲介手数料・費用の請求 / 入出金・精算の集計 / 契約・法令の書類管理 / 家賃・共益費の入金の照合
現地に立たずに、その物件の良し悪しを判断することです。
AIが受け持つのは、書き写し・下書き・見比べ・まとめ・見張り・探し出しです。どれも、すでにある情報を動かす仕事です。
日当たりも、隣の音も、道の入りやすさも、行ってみるまで情報になりません。
だから「この物件の値打ち」は、AIには出せません。見るのは、いまも人です。
AIが減らすのは、内見の回数ではありません。同じ物件を、行き先ごとに書き直す手間です。
よくある値をあらかじめ選んであります。違うところだけ選び直してください。正確でなくてかまいません。分からないものは「わからない」を選んでいただければ、その分は効果の合計に入れずにお出しします。
えらんでいただいた作業ごとの、1年間の削減効果と概算見積です。おおよその目安で、正確な金額はご相談のうえでお出しします。
※ この表は画像です。同じ内容を、下のご入力でメールでお受け取りいただけます。
迷惑メールフォルダのご確認もお願いいたします。
ご登録のメールアドレスへ、この内容をお送りします。
あわせて当社より、改めてご連絡いたします。